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事務所概要

当事務所の「漢之光華」は、中国において有名な知的財産権関連サービスブランドの1つであり、各種の知的財産権関連業務を全面に取扱う専門機構の1つです。

漢之光華の知的財産権代理業務は、特許、商標代理、著作権及びソフトウェアプログラムの著作権登録代理、集積回路配置図設計の登録代理等が含まれます。

漢之光華の特許データ業務は、中国特許データベースに基づいて特定な企業の特許の追跡及び特許情報の提供・分析等が含まれます。

漢之光華の法律代理業務は、特許無効、商標異議申立、特許権侵害調査及び証拠収集、商標権侵害調査及び証拠収集、特許関連訴訟、商標関連訴訟等の専門サービスが含まれます。

漢之光華の業務チームは、異なる分野の知識バックグラウンド及び実務経験を有する50名余りの知的財産権関連弁護士、特許弁理士、特許技師、特許検索分析技師により構成されます。様々な技術分野の代理業務に基づいて、漢之光華は、機電機械部、電子通信部、化工医薬部等の代理サービス部門を設けるとともに管理統括部は、多くの依頼者のために、高効率のサービス及び案件プロセスの緻密管理を保障し、サポートします。なお、国際部は、国外の依頼者及び国外の提携事務所中国進出と中国向け案件のために信頼できる、総合的サービスを提供します。当事務所の提携先は、米国、ヨーロッパ、日本、韓国、オーストラリア、インド、ロシア、中国台湾、中国香港、カナダ、タイ、シンガポール、インドネシア、ブラジル等の国家または地域に、広範に分布されております。漢之光華は、国内外の700社余りの依頼者のために、知的財産権の代理サービスを提供し、これらの依頼者はハイテク企業、技術センター、研究院・研究所、大学等が含まれます。幸いにして、ここ数年以来、漢之光華は、毎年の知的財産権代理件数が4000件を上回り、上海の各特許代理機構の中で、出願件数が先頭に立っております。2007年、当事務所は上海世博会事務協調局により、「2010年上海世博会の推薦サービスプロバイダ」として指定されました。

現在、当事務所の本部は、上海に置き、北京、上海の張江ハイテク園区、上海の漕河涇開発区、米国のカリフォルニアに事務室を設立しました。特に、当事務所の北京事務室は、登録・申請手続の適時・迅速な提出及び特許局・商標局等の役所側との連絡等の面において重要な役割を果たしております。

©2003-2010 ハンさんの華